{"product_id":"dutd02281","title":"忠臣蔵　櫻花の巻・菊花の巻＜“東映 ザ・定番”シリーズ＞","description":"\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003eこの大配役、東映の偉容ここに結集！豪華絢爛の元禄絵巻！\n\u003cbr\u003e\n総勢百五十名のオールスター・キャスト！堂々三時間の超大作！\n\u003cbr\u003e\n空前絶後のスケールで描いた「忠臣蔵」決定版!!\n\u003cbr\u003e\nこれまで幾度となく映画化されてきた「忠臣蔵」を、時代劇の雄・松田定次監督がかつてないスケールで描いた時代劇超大作。\u003cbr\u003e刃傷松の廊下、切腹、城明渡し、祇園の放蕩、南部坂の別離、討入りなど、お馴染みの名場面を完全網羅した傑作である。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n　物語は、二部構成で展開。\u003cbr\u003e第一部「櫻花の巻」では、元禄十四年春、江戸城中、松の廊下において赤穂藩藩主・浅野内匠頭が、諸式指南役である高家筆頭・吉良上野介に対して刃傷に及び切腹。\u003cbr\u003e家は断絶となり、幕府の片手落ちな裁決に憤りを感じながらも、城代家老・大石内蔵助をはじめ赤穂藩士が城を去るまで描破。\u003cbr\u003e第二部「菊花の巻」では、秘かに仇討ちを誓う大石内蔵助の世間の目を欺くための放蕩三昧から、元禄十五年冬、赤穂四十七士が白雪を蹴って討入りするまでを描く。\u003cbr\u003e一年八ヶ月にも亘って仇討ちの機会を待ち続けた赤穂四十七士の心理描写が、延べ三時間の長編によって巧みに描き出される。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n　大石内蔵助に片岡千恵蔵、浅野内匠頭に中村錦之助が扮して迫真の演技を魅せる他、市川右太衛門、大友柳太朗、東千代之介、大川橋蔵、月形龍之介、美空ひばりなど、実に百五十名の豪華演技陣を配した世紀のオールスター巨編。\u003cbr\u003e（昭和34年1月公開　東映京都作品）\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e【特典】\u003cbr\u003e\n映像特典：\n\u003cbr\u003e\n●フォトギャラリー\n\u003cbr\u003e\n●予告\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【スタッフ\u0026amp;キャスト】\u003cbr\u003e\nキャスト：\n\u003cbr\u003e\n片岡千恵蔵、中村錦之助、長谷川裕見子、千原しのぶ、丘さとみ、大川恵子、桜町弘子、花園ひろみ、雪代敬子、喜多川千鶴、星美智子、花柳小菊、木暮実千代、東 千代之介、美空ひばり、大川橋蔵、中村賀津雄、尾上鯉之助、植木千恵、植木基晴、北大路欣也、里見浩太郎、大河内傳次郎、薄田研二、山形 勲、進藤英太郎、月形龍之介、大友柳太朗、市川右太衛門\n\u003cbr\u003e\n\n\u003cbr\u003e\n企画：坪井与、辻野公晴、玉木潤一郎、坂巻辰男\n\u003cbr\u003e\n脚本：比佐芳武\n\u003cbr\u003e\n撮影：川崎新太郎\n\u003cbr\u003e\n音楽：深井史郎\n\u003cbr\u003e\n監督：松田定次\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【スペック】\u003cbr\u003e\nカラー182分（本編）／ニュープリント・コンポーネントマスター／１．主音声：モノラル／片面２層／１６：９　ＬＢ（シネスコ）／1959年1月公開作品\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"東映ビデオオンラインショップ","offers":[{"title":"DVD","offer_id":42828991430740,"sku":"DUTD02281","price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0628\/5521\/7236\/files\/DUTD02281_6f9ff2ec-dcd7-4c89-a2b4-0d22983be24c.jpg?v=1768390165","url":"https:\/\/shop.toei-video.co.jp\/products\/dutd02281","provider":"東映ビデオオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}