{"product_id":"dszd08026","title":"E.YAZAWA ROCK","description":"\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e貧しさが少年に決意をさせた。\u003cbr\u003e「これは絶対に上に行かなきゃダメなんだ」1972年、日本の音楽シーンは、平和を歌うフォークの全盛期。\u003cbr\u003eそんな中、リーゼントに皮ジャン、黒ずくめのファッションで矢沢はR\u0026amp;Rバンド「キャロル」を率いて衝撃のデビュー。\u003cbr\u003e解散後、ソロ・アーティストの道を選んだ矢沢は、会場使用拒否など立ちはだかる様々な障害と戦いながら、名実ともにトップスターとなるが、更なる高みを目指し、自分の音楽を追求し続け、武道館100回公演という偉業を成し遂げる。\u003cbr\u003eライトを切り裂くようにしてステージに駆け上がる。\u003cbr\u003e観客の心を鷲掴みにし、熱狂の頂へ誘うダイナミックなステージングを収めたカメラは、一転、舞台裏へ入り込み、素顔の矢沢を追いかける。\u003cbr\u003e緊張感あふれるレコーディング風景。\u003cbr\u003e完成の一歩手前で、容赦なくダメ出ししながら、疲れを見せるスタッフを気遣い、場を盛り上げ、テンションを上げてパーフェクトな音を作り上げていく。\u003cbr\u003eあるいはプライベートな時間の家族を想い、話す、リラックスした矢沢の優しい素振りをすくい取る。\u003cbr\u003e野心に満ちた目で夢を語る若き日の矢沢と、今、60歳を迎えた矢沢が先に見ているもの・・・。\u003cbr\u003e貴重な未公開映像の数々が、30年間の歳月を映し出す。\u003cbr\u003e素顔の矢沢にカメラを向け続けたのは、前作『RUN \u0026amp; RUN』('80)プロデューサーの増田久雄。\u003cbr\u003e国内のみならず、アメリカ、南太平洋ミクロネシアでの撮影を交えながら、オンとオフ、インとアウトの矢沢を様々な角度で映し出した本作は、二人の信頼関係なくしては完成しえない、傑作ドキュメンタリーとなった。\u003cbr\u003e「60歳になってもロックやれる、ケツ振れる。\u003cbr\u003eこれを感謝と言わずに何が感謝だ。\u003cbr\u003e」こんな台詞をサラっと言ってのけるカリスマは他にいない。\u003cbr\u003e2009年9月19日、東京ドームでバースディライブ開催。\u003cbr\u003e矢沢は、更に上を目指す。\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e【特典】\u003cbr\u003e\n■封入特典(オリジナル・ステッカー(予定)(初回生産限定:封入特典は限定生産品です。在庫が無くなり次第、通常の仕様での販売となります。))\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【スタッフ\u0026amp;キャスト】\u003cbr\u003e\n■製作・監督:増田久雄■監修:矢沢永吉■プロデューサー:村山哲也■アソシエイト・プロデューサー:藤田俊文■製作:映画「ROCK」製作委員会(東映　プルミエ・インターナショナル　トムス・エンタテインメント　東映ビデオ　ラテルナ)■出演:矢沢永吉\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【スペック】\u003cbr\u003e\nカラー91分(本編)\/1.主音声:ドルビー5.1ch\/片面1層\/16:9 LB\/2009年11月公開作品\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"東映ビデオオンラインショップ","offers":[{"title":"DVD","offer_id":42828943327316,"sku":"DSZD08026","price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0628\/5521\/7236\/files\/DSZD08026_4f9ef65d-3292-4ef7-a6bc-a696bd34cfc5.jpg?v=1768389149","url":"https:\/\/shop.toei-video.co.jp\/products\/dszd08026","provider":"東映ビデオオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}